赤字転落で始まった「三部おろし」。主導するのは90歳の川本元社長と85歳の雨宮元副社長、そこに通じる女性役員だ。
知られたのは4月。巧妙な作戦で短期間にブームを起こしたが、企業としての将来は不透明。
キオクシアが時価総額で日本一、村田製作所はソニーを一時逆転。
時価総額40兆円超えは世界的半導体ブームのおかげだが、元商社マンの功績もある。
号外速報(6月16日 10:20)
号外速報(6月11日 14:20)
三井化学や旭化成の後塵を拝し、住友化学も立ち直り、絶対王者だけが立ち往生。
役員のセクハラや系列会社の補助金水増し疑惑まで浮上しているのに誰も責任を取らず。
号外速報(5月31日 12:50)
号外速報(5月30日 9:45)
号外速報(5月21日 10:40)
かくも重要な法改正が国民の目に殆ど触れることなく強行される。
権力犯罪は不起訴にされても付審判決定で訴追
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連載コラム:「某月風紋」