31人の教授・診療科長に年間1億円超。新薬登場が続くリウマチ・膠原病領域で謝金が集中。
内燃機関を手掛ける系列株を売り、中国では一人負け。お先真っ暗だが、巨額損失の戦犯が「企業変革責任者」の愚。
「グリーンウォッシュ」批判のあるRSPO認証は免罪符にならない。欧米で不買運動も。
ワコールに群がる3Ⅾ、KKR、ベイン/堀場製作所にオアシス/DeNAには旧村上!
「変人」と自称した創業者の佐藤研一郎氏は名経営者だったが、身の丈を超えた投資連発。
業績好調の裏で、相次ぐ不可解な出来事。サントリーへの市販薬売却は吉と出るか凶と出るか。
「トランプはコロコロと話を変えるが、茂木ならアドリブで切り返せる」(麻生太郎)
ネタニヤフの意を受けたクシュナーとウィトコフがトランプをそそのかし、戦争に引きずり込んだのは明らかだ。
石油・ガスやナフサなどの関連製品に一律15%程度の使用制限。石油輸入の減少が続けば、今夏にも発動。
お祝いムードはどこへやら。「ハンデはおしまい」とばかりに競合他社の不満は爆発。
財務体質改善で進めた聖域なき保有不動産の売却で役員報酬が倍増という不思議。
渋谷文化が始まった西武渋谷店が閉店。栄華を誇った西武帝国はこれで完全に崩壊する。
号外速報(2月18日 15:00)
鳴り物入りのメタバース不発、AIの評判は悪い。SNS中毒訴訟が重なり株価は冴えず。
球場周辺の地価高騰は水ものの人気があってこそ。利益独り占めに地元財界は激怒する。
閉鎖に向けたカウントダウンを刻み始めたとの見方も。
“静かなる巨龍” は「投資規模に上限は設けない」と明言し、次の獲物を狙っている。
原発憎しの感情論だけで次世代原子力技術のパイオニアを「死に体」に追い込んではならない。高市政権の「援護射撃」に期待。
看板商品を生み出せず、苦悩する寺尾玄社長。決算書には「重要な疑義を生じさせるような状況」との注記も。
政府はトランプの機嫌を損なうことしか頭になく、後から大きなツケが回る恐れも。
号外速報(4月3日 9:00)
偏差値エリートの「お医者さんごっこ」
トランプが終結を宣言しても「第二のホロコーストを許さない」と叫ぶネタニヤフが兵を引くか。
「東京五輪汚職」の爆弾/無報酬理事「高橋治之」は本当に「みなし公務員」か
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連載コラム:「某月風紋」
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